世問う国民党
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国民自ら野党再編を促し政権を取る
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ご注意 公募は1名の応募で締め切りました。2016年9月11日
以下はその発表の記者会見資料として提出したものです。
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記者会見資料

記者会見 高知県庁記者クラブ 9月13日(火)13時30分~14時30分 出席者 世問う国民党代表 小田々豊(おだたゆたか)
    候補予定者 当日発表します。
合計2名以上を予定
#脱原発伊方町長候補者公募
世問う国民党は前町長辞職に伴う伊方町長選挙(9月27日告示、10月2日投票)の実施を受け候補者公募を始めました。2016年9月1日

●脱原発伊方町長候補者公募
 選挙準備などの都合から2016年9月11日24時締切り。
公募条件 1 日本国籍のある二十五才以上の有権者
         日本中どこからでも応募可能
     2 原発を止めたいと切に願い行動したい人
     3 複数名応募があった場合は予備選挙で候補者一本化に合意出来る方
     4 本人がメール、ツイッター、フェイスブック、電話、又は直接、世問う国民党 小田々豊 までご連絡下さい。

出来れば複数名乗りを上げて下さい。
複数名出た場合は予備選を実施し、それそれが支持者を全国から募り運動を盛り上げます。

●供託金五十万円募集
一口五千円の供託金協力をお願いします。何口でも結構です。
募集口数百口。総額五十万円、
供託金振込先 世問う国民党 ゆうちょ 六四八支店 普通0397249
「伊方町長選供託金」と明記下さい。
送金返金とも、送金手数料はお申し込み者負担でお願いします。
ゆうちょ銀行なら手数料無料です。
※ご注意 日本国籍のない方は公職選挙法により応募頂けません。

 ■送金された供託金の扱い。
  1 総額五十万円が集まった場合で
    出馬出来たけれども供託金没収ライン有効投票の1/10(約900票)以下の場合は、お返し出来ません。
  2 1以外は総額五十万円が集まっても集まらなくても、希望者には返金します。
    残りは次回同様選挙への積み立てとさせて頂きます。
    集まったら出馬し、当選か供託金没収ライン有効投票の1/10(約900票)以上の場合です。
  3 総額五十万円以上の場合も、希望者には返金します。
    残りは次回同様選挙への積み立てとさせて頂きます。
  4 上記条件で返金希望者は送金前にお申し出下さい。


●選挙準備の協力要請
1 街宣車、車載スピーカーセット(出来ればワイヤレスマイクが使える)。
2 選挙ポスターを作って送って下さい。
   制作費・送料 自己負担でお願いします。
   大きさ A3用紙まで
   内容 絵、写真、漫画、書、短歌、俳句、詩、小説、その他表現したいこと
      作成者は子どもでも構いません。
   禁止 公序良俗に反すること、違法行為やそれを助長する内容、立体的になる物
   必須の表示内容 作成責任者の住所・氏名、掲示責任者の住所・氏名
           両方とも十八才以上にして下さい。(お子さんが作成の場合は保護者等)
           同一人物の場合は 作成・掲示責任者 住所氏名 とまとめても良い。
   必要部数 最低70枚。選挙期間中毎日でも、毎時間でも張り替えることも出来ますので上限はありません。全国から熱い想いを寄せて下さい。

●各種ボランティア募集 
0 ポスター貼り 九月二十七日8時30以降伊方町内を自力で回れる人
1 公選はがきの宛名書き
2 選挙民への電話
3 有権者名簿収集(九月二十六日まで)
   選挙人名簿の閲覧ボランティア 伊方町に平日入れる方
4 伊方町民への選挙母体協力の呼びかけ
5 ネットでの運動呼びかけ拡散。
6 選挙カー運転手・ウグイス嬢
7 選挙事務所の提供又は事務所借り上げ資金の寄付
8 選挙事務所の運営スタッフ、(まかない、電話連絡等)
9 候補者の宿泊施設の提供又は宿泊施設借り上げ費の寄付
10 応援演説
11 動画及び写真の撮影記録者
12 占拠の模様をネット配信出来るスタッフ
等々。協力出来る人はご連絡を。

※注 重要 選挙人名簿の閲覧ボランティアを募集します。これは有権者の住所氏名年齢性別の一覧表を伊方町役場の選挙管理委員会に行って書き写します。それを元に選挙活動をする重要なツールです。一旦作れば選挙が近づく度に情報を更新すれば良く。脱原発選挙の財産になります。

連絡先 〒789-1302 高知県高岡郡中土佐町上ノ加江3318    世問う国民党事務局    ツイッター https://twitter.com/kujirakun    facebook https://www.facebook.com/kujirakun    Email inf@kokumin.jp    ホ-ムページ http://kokumin.jp    電話090-2826-8520    

原発は立地自治体から止めましょう。住民の過半数は原発に反対です。
結果発表の記者会見を高知県庁記者室に9月13日13時30~


原発推進派は候補者を一本化し、無投票当選を狙ってます。
こっちは複数名で予備選挙をやって盛り上げましょう。
一人、名乗りを上げてくれました。
複数名で予備選挙をやって盛り上げましょう。

伊方原発が事故を起こせば四国中国九州を含む西日本は広範囲に放射能汚染されます。海の幸山の幸の含有放射能は3百年以上しなければ現在レベルまで下がりません。放射能の半減期30年とは放射線量が半分になる年数でゼロはなりません。政府や電力会社はそう勘違いさせるよう情報を操作しています。
脱原発町長立候補呼びかけ演説
http://twitcasting.tv/genpatu_iranai/movie/304001148

愛媛新聞online
http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20160812/news20160812018.html
四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)の再稼働を前に、県内外の8人でつくる「瀬戸内海を守ろう会」は11日、伊方町民を対象にした原発への意識調査結果を発表した。再稼働に反対は55%で、賛成の24%を上回り、賛成住民でも67%は大地震発生時の原発には不安を感じているとしている。
 調査は、7月11日~8月10日に県内外のボランティアが戸別訪問し、伊方町民294人から回答を得た。
 大地震発生時の伊方原発には「とても不安」が全体の56%で、「少し不安」は29%、「大丈夫だと思う」は10%。再稼働に賛成の住民は「少し不安」が42%で「とても不安」は25%。「大丈夫だと思う」は31%だった。再稼働反対の住民は「とても不安」が73%を占め、「事故が起きれば逃げ場がなく、避難計画に不安がある」などの意見があった。

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